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障害特性を強みに、先端ITスキルを学ぶ。Neuro Diveの無料WEB説明会

※利用には年齢・通所可能性・受給者証取得等の条件があります(秋葉原・渋谷・横浜・大阪・福岡の5拠点)

AI・データサイエンス・RPAなどの専門スキルを、エンジニア経験者の直接指導で習得できる就労移行支援事業所。ITスキル習得から就職・定着まで一貫してサポートします。

  • IT職種就職率76%(2025年9月時点)
  • 職場定着率96.2%(就職後6ヶ月)
  • パーソルグループ運営
先端IT特化型就労移行支援事業所 Neuro Dive データサイエンティストが指導 IT職種の就職率76% 就職後定着率96%
IT職種就職率76%!【Neuro Dive】の無料WEB説明会に申し込む

説明会は個別相談も可能。オンライン・カメラオフでも参加いただけます。

こんなお悩みありませんか?

  • 発達障害や精神障害などの特性で、今の職場や求人が自分に合わないと感じている
  • IT分野に興味はあるが、何から学べばいいか分からない
  • 一般的な就労移行支援では、ビジネスマナー中心で専門スキルが身につかない
  • 自分の特性を活かせるはたらき方を見つけたい

Neuro Diveなら、障害特性をITの適性として活かし、専門スキル習得から就職・定着までサポートします

  • エンジニア経験者の直接指導で、AI・データ分析・RPAなど市場価値の高いITスキルを習得
  • 「データ分析」「業務効率化」の2つの専門領域から、興味・適性に合わせて選べる
  • ITスキル習得に加え、ビジネススキル講座・IT分野でのインターンシップ・就職活動支援・定着支援まで一貫対応

こんな方におすすめです

  • 18〜64歳で、障害福祉サービス受給者証をお持ちの方(取得予定・手帳なしでも相談可)
  • 秋葉原・渋谷・横浜・大阪・福岡いずれかの事業所に通所できる方
  • 離職中の方、または卒業見込みの最終学年の学生
  • 発達障害(ASD・ADHDなど)や精神障害などがあり、ITスキルを活かしてはたらきたい方

選ばれる理由

エンジニア経験者による専門スキル指導

経験豊富なエンジニアが直接指導し、AI(機械学習)・データ分析(データサイエンス)・RPAなど、企業のDX化を推進できる人材を目指せます。「データ分析」「業務効率化」の2つの専門領域から選べます。

IT職種就職率76%・職場定着率96.2%の実績

卒業生の76%(2025年9月時点)がIT職種に就職し、就職後6ヶ月時点の定着率も96.2%(2026年2月時点)と高い水準です。TDK株式会社など、大手企業への就職実績もあります。

障害特性をITの適性として活かす支援

物事を突き詰める力や法則・差異を見出す力など、障害のある方の特性がITの適性にマッチすると捉え、フレックスやテレワークなど柔軟なはたらき方を認める企業への就職を後押しします。

IT分野に特化したインターンシップ・就職活動支援

就職相談・ビジネススキル習得・定着支援という一般的な就労移行支援の内容に加え、ITスキル習得やIT分野でのインターンシップ、IT特化の就職活動支援まで行う点が特徴です。

発達障害・適応障害・うつ病などのある方へ IT特化の就労移行支援 Neuro Dive AI・データ分析の専門スキルを学ぶ
IT職種就職率76%!【Neuro Dive】の無料WEB説明会に申し込む

説明会は個別相談も可能。オンライン・カメラオフでも参加いただけます。

料金プラン

まずは無料説明会から

利用者負担額(月額)

0円・9,300円・37,200円のいずれか

前年度の世帯所得(本人・配偶者の合計、親の収入は含みません)に応じて、自治体が決定します。

  • 利用には「障害福祉サービス受給者証」が必要です(手帳がなくても医師の診断書等で取得可能)
  • 受給者証の取得についても相談できます
  • 無料WEB説明会・個別相談は誰でも無料で参加できます

評判・実績

  • 利用者の76%がIT職種に就職しています。

    出典: Neuro Dive公式サイト(2025年9月時点)

  • 就職後6ヶ月時点の職場定着率は96.2%です。

    出典: Neuro Dive公式サイト(就職後6ヶ月時点の定着率、2026年2月時点)

  • 就職者のリモート勤務率(ハイブリッド含む)は67%です。フレックスやテレワークなど柔軟なはたらき方を認める企業への就職実績があります。

    出典: Neuro Dive公式サイト(就職者のリモート勤務率、2024年9月時点)

  • TDK株式会社など、大手企業への就職実績が公式サイトで紹介されています。

    出典: Neuro Dive公式サイト掲載の就職先例

お申し込みの流れ

  1. 1

    無料WEB説明会参加

    毎週開催されるオンライン説明会に参加します。個別相談会もあり、カメラオフでの参加も可能です。

  2. 2

    事業所見学・体験利用(3日間)

    秋葉原・渋谷・横浜・大阪・福岡いずれかの事業所を見学し、3日間の体験利用を行います。安定して通所できるかを確認する期間です。

  3. 3

    利用のための準備

    障害福祉サービス受給者証をお持ちでない場合は、取得の準備を進めます。医師の診断書や意見書が必要です。

  4. 4

    利用契約

    受給者証の取得後、Neuro Diveと利用契約を結びます。

  5. 5

    利用開始

    ITスキル習得やビジネススキル講座、インターンシップなどを通じて、就職・定着を目指します。最長2年間利用できます。

  • 無料WEB説明会は誰でも参加でき、オンライン・カメラオフでも可能
  • 利用料金は前年所得に応じて決まり、0円で利用できる方もいます
  • 正式な利用開始前に、3日間の体験利用で通所できるかを確認できます
発達障害・うつ病など障害のある方のIT就労移行支援なら Neuro Dive 職場定着率96%

よくある質問

Q. 障害者手帳がなくても利用できますか?

A. はい。障害者手帳がなくても、医師の診断書や意見書をもとに自治体から発行される「障害福祉サービス受給者証」があれば利用できます。取得についてもご相談いただけます。

Q. 利用料金はかかりますか?

A. 前年度の世帯所得(本人・配偶者の合計、親の収入は含みません)に応じて、自治体が自己負担額を0円・9,300円・37,200円のいずれかに決定します。無料WEB説明会・個別相談は誰でも無料です。

Q. 通所が必要ですか? オンラインだけで完結しますか?

A. 就労移行支援サービスの利用には、秋葉原・渋谷・横浜・大阪・福岡いずれかの事業所への通所が必要です。無料WEB説明会はオンライン・カメラオフでも参加できます。

Q. ITは未経験でも大丈夫ですか?

A. 未経験からのご利用が中心です。「データ分析」「業務効率化」の2つの専門領域から、興味や適性に合わせて基礎から学べます。

Q. どのくらいの期間利用できますか?

A. 就労移行支援は最長2年間利用できます。正式な利用開始前に、3日間の体験利用があります。

Q. 在職中でも利用できますか?

A. 就労移行支援は、離職中の方、または卒業見込みの最終学年の学生の方が対象です。在職中の方はご利用いただけない場合がありますので、まずは無料説明会・個別相談でご確認ください。

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更新日: 2026年9月23日

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掲載内容は2026年9月時点の公式サイト情報を基にしています。最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。

就労移行支援のご利用には、年齢・通所可能性・障害福祉サービス受給者証の取得等、複数の条件があります。ご自身が対象となるかは、必ず公式サイトまたは無料相談でご確認ください。

利用者負担額は前年度の世帯所得に応じて自治体が決定します。

IT職種就職率・職場定着率・リモート勤務率は、いずれもNeuro Diveサービス全体の実績であり、個人の結果を保証するものではありません。